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一流診断業務受託機関のResearchDxがバイオファーマ・アジア・コンベンション2014のスポンサーに

2014年03月12日 PM08:10
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シンガポール

(ビジネスワイヤ) — 米国カリフォルニア州アーバインに本社を置くResearchDx LLCは本日、重要なアジアのバイオ製薬・診断市場への傾注の一環として、シンガポールで開催される「バイオファーマ・アジア・コンベンション2014」へのスポンサー協力および参加を発表しました。

ResearchDxは、3月10~13日にシンガポールで開かれる会合「バイオファーマ・アジア・コンベンション2014」に参加します。ResearchDxの共同創設者でプリンシパルのフィリップ・コッター博士は、次のように話しています。「バイオファーマ・アジア・コンベンション2014にスポンサーとして関わることができ、当社は光栄です。この会合にはアジア地域の主要な診断・バイオ製薬企業が集うことから、当社のサービスを際立たせるのに理想的な場です。」

ResearchDxは診断業務受託機関として、アジアの顧客を対象に2つの重要分野に注力しています。ResearchDxの共同創設者でプリンシパルのマシュー・ムーア博士は、次のようにコメントしています。「アジア・米国・欧州市場向けのコンパニオン診断製品や体外診断製品の開発を目指しているアジアの企業に、当社は戦略的パートナーシップを提供できます。当社は、コンパニオン診断と体外診断のサービスを包括的に用意しています。」

さらにResearchDxは、国際的な臨床ラボを支援する包括的なサービスとして、米国の臨床検査所改善法(CLIA)に基づく認定、その他にもISOや米国病理学会(CAP)などによる多様な臨床ラボ認定を受けられるようなサービスを提供しています。フィリップ・コッター博士は、「国際的なCLIA認定やISO、CAP認定を得られれば、顧客は競争優位性を獲得できます。当社の顧客はこれらの認定によって、多国間臨床試験研究で競争に勝ち抜くことに成功しています」と語っています。

ResearchDxは、バイオ製薬・診断産業に貢献する一流の診断業務受託機関 (CDO)です。体外診断製品の開発プロセスに役立つサービスとして、包括的性・一体性・柔軟性を持つものを提供しています。CAP/CLIAラボ環境における初期アッセイの概念化、ディスカバリー、最適化、バリデーションから、包括的な臨床研究サービスおよび薬事承認まで、ResearchDxは複雑な診断開発ニーズを満たすサービスやソリューションをお届けします。ResearchDxの主なサービス分野には、アッセイの研究開発、臨床検査サービス、臨床研究、診断用製品の製造、コンサルティングがあります。詳細情報については、www.researchdx.comをご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

CONTACT

ResearchDx
Philip D. Cotter, PhD, FACMG, FFSc(RCPA)
866-225-9195
/ 510-332-0477
pcotter@researchdx.com

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