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アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.5【「たぶん、スギ花粉症」検査をせずに自己判断する患者はどのくらい?】

アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.5【「たぶん、スギ花粉症」検査をせずに自己判断する患者はどのくらい?】

第5回目は、アレルギーの原因物質に焦点を当てる。アレルギー原因物質に世代差はあるのか。世代によって自己判断が多い原因物質に違いがあるかを探った。… 続きを読む

読了時間:約 3分23秒  2018年05月18日
アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.4【市販薬使用に年代や職業による違いはあるか?】

アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.4【市販薬使用に年代や職業による違いはあるか?】

アレルギー性鼻炎で通院中の患者大規模調査から垣間見える患者のホンネについて、紹介するシリーズ第4回目では、「市販薬を購入するワケ」を患者の年代・職業別に分析する。… 続きを読む

読了時間:約 5分55秒  2018年04月20日
アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.3【初診患者の胸の内。医師に期待するコト、クリニックに期待するコト】

アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.3【初診患者の胸の内。医師に期待するコト、クリニックに期待するコト】

QLifeは、アレルギー性鼻炎で医療機関に通院中の患者2,702人を対象に大規模調査を実施。その結果から垣間見える患者のホンネについて、シリーズで紹介する。第3回目は、開業医が気になる「初診患者のホンネ」を探る。初めてクリニックの門を叩く患者は、何を期待して、どんな基準で受診先を選ぶのだろうか。… 続きを読む

読了時間:約 3分29秒  2018年02月09日
アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.2【ドクターショッピングを繰り返す患者の胸中は?~季節性アレルギー性鼻炎編~】

アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.2【ドクターショッピングを繰り返す患者の胸中は?~季節性アレルギー性鼻炎編~】

QLifeは、アレルギー性鼻炎で医療機関に通院中の患者2,702人を対象に、治療についての考え方に関する大規模調査を実施。その結果から垣間見える患者のホンネについて、シリーズで紹介する。第2回目は、開業医を悩ませる「ドクターショッピング」に焦点をあてる。繰り返されるドクターショッピングの背景には、何があるのだろうか。… 続きを読む

読了時間:約 2分35秒  2018年01月09日
アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.1【医療機関に通院中のアレルギー性鼻炎患者。年代・職業別にみた困りごととは?】

アレルギー性鼻炎患者調査 Vol.1【医療機関に通院中のアレルギー性鼻炎患者。年代・職業別にみた困りごととは?】

今回QLifeは、アレルギー性鼻炎で医療機関に通院中の患者2,702人を対象に、治療についての考え方に関する大規模調査を実施した。その結果から垣間見える患者のホンネについて、シリーズで紹介する。第1回目は「年代・職業別にみた患者の困りごと」について。くしゃみ、鼻水、鼻づまりのアレルギー性鼻炎の主症状の出方に、年代や職業による違いはあるのだろうか。… 続きを読む

読了時間:約 3分32秒  2017年12月20日
非小細胞肺がん、ジオトリフ治療継続のための皮膚障害管理とは-チーム医療の実践が促す患者意識の向上と副作用マネジメント

非小細胞肺がん、ジオトリフ治療継続のための皮膚障害管理とは-チーム医療の実践が促す患者意識の向上と副作用マネジメント

非小細胞肺がんに対するEGFR-TKIによる薬物治療では、高い割合で皮膚障害の副作用が報告されている。LUX-Lung7におけるジオトリフの有害事象報告では、下痢に次いで発疹/ざ瘡様皮疹が報告され、その発現割合は8割超にもおよび、その管理は治療継続の大きなカギを握っている。EGFR-TKIの皮膚障害に対する対策チームを始動させている四国がんセンター呼吸器内科の野上尚之先生と同センター薬剤部の小暮友毅先生にNSCLCに対するジオトリフ治療継続のための皮膚障害対策の実際と重要性について伺った。… 続きを読む

読了時間:約 8分7秒  2017年07月10日
花粉症治療 患者ビッグデータ(6)“売れ筋”市販薬の成分は<点鼻薬編>

花粉症治療 患者ビッグデータ(6)“売れ筋”市販薬の成分は<点鼻薬編>

処方薬・市販薬検索サイト「QLifeお薬検索」の検索ランキングデータや通販サイトの売上ランキングなどをもとに、いわゆる“売れ筋”の市販薬をリストアップ、添付文書から、その成分などを一覧化する。今回は「点鼻薬」について紹介する。… 続きを読む

読了時間:約 4分13秒  2017年05月16日
多発性硬化症と視神経脊髄炎 その鑑別診断をどう行うべきか~重要度を増す抗AQP4抗体測定

多発性硬化症と視神経脊髄炎 その鑑別診断をどう行うべきか~重要度を増す抗AQP4抗体測定

視神経炎による視力障害と急性脊髄炎による脊髄障害を主症状とする神経難病の視神経脊髄炎(NMO)は、神経線維を覆う髄鞘の破壊により視力低下や四肢の感覚障害を起こし、神経難病の多発性硬化症(MS)と症状が類似しているため、その鑑別診断に難渋するケースが少なくない。3月31日、東京・昭和大学病院において、免疫性神経疾患学術講演会(昭和大学医師会・株式会社コスミックコーポレーション共催)が開かれた。… 続きを読む

読了時間:約 3分55秒  2017年05月12日
花粉症治療 患者ビッグデータ(5)“売れ筋”市販薬の成分は<内服薬編>

花粉症治療 患者ビッグデータ(5)“売れ筋”市販薬の成分は<内服薬編>

2016年春の花粉症シーズンに医療機関を受診した15~79歳の花粉症患者1,000人を対象に、QLifeが実施した花粉症治療に関する大規模調査。今回は、処方薬・市販薬検索サイト「QLifeお薬検索」の検索ランキングデータや通販サイトの売上ランキングなどをもとに、いわゆる“売れ筋”の市販薬をリストアップ。添付文書から、その成分などを一覧化し、2回に分けて紹介する。… 続きを読む

読了時間:約 4分46秒  2017年04月27日
特別座談会:4人の臨床医が語るEGFR-TKIを用いたNSCLC治療の在り方とLUX-Lung7の価値

特別座談会:4人の臨床医が語るEGFR-TKIを用いたNSCLC治療の在り方とLUX-Lung7の価値

QLifePro特集「LUX-Lung7を読み解く」ではこれまで4回に渡り、LL7の結果からNSCLC治療の在り方について、肺がん治療に携わる多種多様な立場の医師・専門家から意見を伺ってきた。今回、その総決算として座談会を開催。滝口裕一先生を座長に迎え、釼持広知先生、森瀬昌宏先生、吉岡弘鎮先生に治療シークエンスの考え方、目標の設定、患者への情報提供の重要性など、EGFR-TKIを用いたNSCLC治療の在り方について語りあっていただいた。… 続きを読む

読了時間:約 14分16秒  2017年04月04日