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GVK BIOがインド最大の放射性標識施設を設立

2012年11月19日 PM06:40
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インド・ハイデラバード

(ビジネスワイヤ) — アジア一流の創薬・研究開発組織GVKバイオサイエンシズ(GVK BIO)はインド政府の原子力エネルギー規制委員会(AERB)より、 3H、14C標識化合物の合成事業の実施許可を取得したと発表しました。GLPを順守したGVK BIOの本施設は最先端の設備を備え、医薬品の創薬・開発、農薬・獣医薬品、化粧品、香料・香水類、スペシャルティ分野を手掛ける企業の要求を満たします。

GVK BIOのManni Kantipudi最高経営責任者(CEO)は今回の成果に関して、次のように述べています。「当社顧客の一部は、当社が化学分野のサービスを拡大し、放射性標識のサービスを提供するよう要求してきました。当社は顧客の声を聞き、この分野ではインド最大となる最先端施設を整えました。施設はインド原子力エネルギー規制委員会より、法令上の許可をすべて取得しました。」

GVKバイオサイエンシズについて

GVKバイオサイエンシズ(GVK BIO)はアジア一流の開発業務受託機関です。GVK BIOは研究開発のバリューチェーンを通じ、広範囲のサービスを構成単位ごとに、または総合的な形で提供します。当社のディスカバリーサービスは化学生物学インフォマティクスを含み、開発サービスは臨床研究臨床薬理学プロセス研究開発を含みます。200社近い顧客を含むGVK BIOの多様なポートフォリオは、製薬、バイオテクノロジー、農業、ライフサイエンスの各分野における世界最大級の企業、一流の学術・研究機関を含みます。詳細についてはwww.gvkbio.comをご覧ください。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

CONTACT

GVK Biosciences Private Limited
Sushant Datta
Dy General
Manager – Corporate Marketing
T 0091 40 66929999
E sushant.datta@gvkbio.com

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